takahara.daisuke– Author –
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フラワーエッセンス
ファイブフラワーフォーミュラ(レスキューレメディ) のレビュー:Bさん
ファイブフラワーフォーミュラ…Bさんの体験 昨年春からSEED1、SEED2の終わりでSEED3の始まりの今日まで、ほぼ丸一年。また、春が巡ってきました。 この一巡りはまるで続き物の物語のようで、ひとつのエッセンス、どこかの章を切り取ってレポートするのがと... -
フラワーエッセンス
スターオブベツレヘムのフラワーエッセンス・レビュー:Aさん
スターオブベツレヘム…Aさんの体験 スターオブベツレヘム 一番印象に残るエッセンスは、「スターオブベツレヘム」です。なぜこのエッセンスを選んだのかというと、自分の内面の奥深くにどこか癒されていないものがあり、そのため、前へ進む力が妨げられて... -
フラワーエッセンス
フラワーエッセンスに期待されることと、フラワーエッセンスにできること
先日、4月から新しいクールに入った、飛ぶフラワーエッセンス教室(SEED3)のクラスで、フラワーエッセンスを社会に根付かせていくことの難しさについて話し合う機会がありました。 フラワーエッセンスをはじめての人にどう伝えていくか。 これはフラワー... -
植物観察
カタクリの花
4月4日は大阪市立大学附属植物園のある私市は晴天で18度くらいの予想気温でした。午後、カタクリのところに行ってみると4月1日に来た時とはまったく違う姿をしていました。 下の写真のとおり、花弁は大きく反り返っています。花弁の質感も4月1日に比べると... -
植物観察
2017 チェリープラム観察会
3月26日の観察会の様子 3月26日にチェリープラムの第1回目の観察会を大阪市立大学理学部附属植物園で開催しました。花はまだ2つしか咲いていなかったのですが、蕾の状態だからこそ観察できたことがありました。 チェリープラムの花は雪のように白い印象が... -
フラワーエッセンス
Veronica persica (オオイヌノフグリ)について
冬の日に暖かな日差しを受けて、春を先取りするように開く小さなブルーの花。 僕はオオイヌノフグリがかなり好きです(^ ^) 今の時期、カメラをもって出かけると、必ずオオイヌノフグリを探します。 この花についてちょっと書いてみようかな・・・。 オオイ... -
癒し
内側の自然への信頼を育てる
飛ぶフラ教室は、フラワーエッセンスを通して内側の自然との関係をより豊かにしていくことを目指しています。そのために自分自身の内側の自然に耳を澄ますだけでなく、自分とは違う「他者」の内側の自然にも耳を澄ますこと、植物の声に、自然の言葉に耳を... -
植物観察
自然への畏敬
自分の世界を出ること 自分の世界を出て、 自分の理解の枠のなかに 相手を収めようとすることを少しの間脇において、 相手の世界に触れさせてもらうことができたとき、 私たちは「他者」として 相手の気持ちに寄り添い、 共感することができるのかもしれま... -
癒し
共感の底を流れる敬意
自分の世界を出て相手の世界に触れる 「相手を自分の理解の 枠の中に収めようとしない」で、 自分の世界を出て 相手の世界に 触れるさせてもらうことができたとき、 僕らはそれを「共感」と呼んだり、 心の深いところで「つながった」と 感じるのかもしれ... -
植物観察
相手を自分の理解の枠の中に収めようとしない
「重ねて見ていたイメージが 頭や心からハラハラと落ちていく」 というのは、 植物を観察していて、 どんなに小さなことでも 自分で発見したときの あの「あっ!」という体験のときに 起こっていることです。 たとえば、今の季節に ホーンビームの木を観察... -
フラワーエッセンス
レメディーの使い方を教えに出かけていくこと
神は喜んで人々にこの神聖なレメディーを授けている。 それは、人がこのレメディーを簡単に見つけて作ることができるからだ。 また人々が自分を癒すだけでなく、他の人とお互いの不調を癒やし合えるからだ。 この神から授けられたハーブを使うと、病気が治... -
個性化
ドングリは私を超える自然の力
ドングリは完全な木になるすべを知っている ドングリは生まれた木から何千キロも離れたところに運ばれ、誰に教えてもらわなくても、完璧なオークの木になるすべを知っている。(Dr. Edward Bach) エドワード・バッチ ジュリアン・バーナード編集、谷口み...