takahara.daisuke– Author –
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フラワーエッセンス
マスタードのフラワーエッセンス・レビュー:Miwakoさん
マスタードのフラワーエッセンス - Miwakoさんの体験 わたしに一番響いたフラワーエッセンスは、マスタードだ。これまでに、マスタードを3回服用した。1回目は、2018年8月26日、SEED1-4(京都教室)で「闇の中で光を思い出す」というテーマのもと、ゲンチ... -
フラワーエッセンス
アスペンのフラワーエッセンス・レビュー:Y.Mさん
アスペンのフラワーエッセンス - Y.Mさんの体験 SEED1で聞いた時は人ごとだと思っていました。でも個人セッションで少し勧められ、確かに夜中に物音がしたら怖くてひどいと動けなくなってしまうことがあったこと、SEED2の始めで恐れのカテゴリーだったこと... -
傷を負った癒し手
「傷を負った癒し手」元型
「傷を負った癒し手」元型 「傷ついた人、病んだ人の中でも、癒し手の中でも、同じ1つのアーキタイプ「傷を負った癒し手(傷を負った者ー癒し手)」が活性化される」(ユング派分析家アドルフ・グッゲンビュール=クレイグ) すべての人は「傷を負った癒し手」... -
植物観察
「農園のお弁当ランチ & 秋の花観察会」の様子
今週の月曜日10月8日に「有機循環農法の輪」を実現する農園「杉・五兵衛(すぎ・ごへい)」さんで開催した、農園のお弁当ランチ & 秋の花観察会。 天気にも恵まれ、ちびっ子たちも参加してくれて、楽しい観察会になりました。 農園の無農薬有機栽培のお弁当... -
植物観察
ススキの花
10月1日~3日まで岡山にいたのですが、今ススキが満開です。 この時期に咲くススキの花にはとてもエネルギーを感じます。 穂が直立しているものが多く、穂の色が赤褐色になります。 9月ごろのススキの穂はこんな感じじゃなくて、色も薄く、形も「尾花」の... -
個性化
姿変えの術と真の姿
ファンタジーや昔話や神話なんかに出てくることは絵空事だと考えがちですが、案外そうでもないんじゃないかと思います。確かにそれらは、私たちの日常では起こりませんが、私たちの心の中で起こっていることにとても近いように思います。 先日の一連の記事... -
植物観察
ツリフネソウ観察会の様子
9月24日はフラワーエッセンスを開発したエドワード・バッチの誕生日でした。 ということで、彼が最初につくったと言われているインパチェンス(オニツリフネソウ)の近縁種で、日本に自生するツリフネソウの観察会を京都府立植物園で、開催しました。 お... -
植物観察
真(まこと)の名とフラワーエッセンスの植物観察
「真(まこと)の名」 ル=グウィンの『影との戦い ゲド戦記1』を読まれたことはありますか? ジブリの映画にもなったこの物語には「影」のテーマが描かれていますが、そのなかで「真(まこと)の名」が重要な意味をもっています。 ここでは「影」については触... -
フラワーエッセンス療法
フラワーエッセンスと私を発見する旅
個人主義と、自然との関係 「フラワーエッセンスが私たちの心の根っこを『自然』につなぎなおしてくれる」というのは単なる比喩ではありません。 キリスト教(一神教)に支えられた欧米の個人主義は、自然と戦って自然を開拓し、自然から距離をとって自然を... -
植物観察
メマツヨイグサの開花
FESのイブニングプリムローズの仲間で、日本に自生しているプリムローズの一つ、メマツヨイグサ(Oenothera biennis)が、いま空き地や河原、道路脇などに咲いていますね。 メマツヨイグサの花は夜開花します。調べて見ると、夕方開花するという情報が多いの... -
癒し
その人の心に起きている現象を共に「経験」する
その人の心に起きている現象を共に「経験」する NHK Eテレ100分de名著「河合隼雄スペシャル」のテキストの河合俊雄先生の解説より。 クライエントの心を縛りつける「Why」の鎖を共に辿り、その人を揺り動かしている情動がおさまって心のバランスを取り戻し... -
フラワーエッセンス
ラーチのフラワーエッセンス ・レビュー:M.Wさん
ラーチのフラワーエッセンス - M.Wさんの体験 「ラーチを飲まなくては」と、ふと急に心に強い思いが浮上してきたのは、どのエッセンスを選んだら良いか判らない時に勧められると聞いた「ワイルドオート」を服用し始めて2日目のことでした。 「私は自...