takahara.daisuke– Author –
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癒し
2つの世界とわたしの物語を探す旅
2つの世界とわたしの物語を探す旅 私たちは「自分のものだと思い込んでいる物語」にとらわれたり、縛られたりすることがあります。フツーやリソウといった世間の物語であったり、誰かに言われたり、何かに書いてあったりしたような借り物の物語であったり... -
個性化
2つの世界と生きづらさ
エドワード・バッチの命日です。 感謝。 ★ ★ ★ 社会での生きづらさを感じている方の中には、 内的な世界のことをとても大事に思う人が多いのではないかと思います。 子どものころその世界は、 日常の世界を生きるためのホームベースだったか... -
フラワーエッセンス
クレマティス(クレマチス)のフラワーエッセンス・レビュー:H.Sさん
クレマティスのフラワーエッセンス- H.Sさんの体験 私に一番響いたエッセンスは「クレマチス」です。 初めて出会ったのはSEED2がスタートした頃に受講した【自分の根に養分を与える1-Dayワークショップ】でした。あまり好ましくなくずっと隠し続けていたク... -
植物観察
フラワーエッセンスの作用と植物観察
目の前の植物に意識を添わせる:スケッチ 目の前の植物の色や形を丹念にたどったり、主観や先入観を脇に置いて目の前の植物に意識を添わせたりするのに、一番のお勧めはスケッチすることです。 芸術性は関係ありません。できるだけ忠実に形や色を再現し(よ... -
植物観察
フラワーエッセンスの植物観察が目指すところ
フラワーエッセンスの植物観察が目指すところ 植物と私たちの共通言語は、「自然」「いのち」がもっている形や色。 その共通言語を通して植物が自ら語る言葉に耳を傾けよう。 ゲーテ的な自然観察のアプローチ 「自然をありのままに注意深く見つめ、自然が... -
フラワーエッセンス
セントーリ(セントーリー)のフラワーエッセンス・レビュー:E.O さん
セントーリのフラワーエッセンス - E.O さんの体験 セントーリと出会って 昨年の春、私は11年以上勤めた会社を辞めました。やりきったスッキリとした気持ちで最後の日を迎えたのですが、それはとある人物との別れも意味していました。仕事場の先輩との力関... -
フラワーエッセンス
ロックウォーターのフラワーエッセンス・レビュー:R.T さん
ロックウォーターのフラワーエッセンス:R.T さんの体験 私が一番印象に残ったフラワーエッセンスは「ロックウォーター」でした。選んだ経緯は試飲した時の感覚からでした。飲んだ後に何かモヤモヤとした渦のようなものができた、と思ったら、それが最後に... -
フラワーエッセンス
ウォルナット(ウォールナット)のフラワーエッセンス・レビュー:Akemiさん
ウォールナットのフラワーエッセンス - Akemiさんの体験 「もう、無理。」私が、ウォールナットと出会ったときは、そんな心境でした。病気になったわけではない。仕事を失ったわけでもない。周囲からみれば特に困った状況にはみえなかったと思います。でも... -
植物観察
2019 レッドチェスナット観察会の様子
ゴールデンウィーク最終日の昨日、京都府立植物園でレッドチェスナットの観察会を開催しました。 この観察会は、フラワーエッセンスの視点から植物を観察する観察会で、 ゲーテの自然観察のアプローチが土台となっています。 ここ数年、毎年ゴールデンウィ... -
植物観察
2019 スターオブベツレヘム観察会の様子
先週の水曜日、京都府立植物園で、スターオブベツレヘムの観察会を開催しました。 この観察会は、フラワーエッセンスの視点から植物を観察する観察会で、 ゲーテの自然観察のアプローチが土台となっています。 心配していた天候は、 お昼休憩の間だけ降っ... -
植物観察
2019「チェリープラムとカタクリの花」植物観察会の様子
今年は、3月23日、27日と2回開催した「チェリープラムとカタクリの花」植物観察会。幸運にも、23日はカタクリの花が、そして27日はチェリープラムの花がもっとも生き生きと咲いているタイミングになりました。 この植物観察会は、ゲーテの自然観察のアプロ... -
フラワーエッセンス
ミムルス(ミムラス)のフラワーエッセンス・レビュー:I.I さん
ミムルスのフラワーエッセンス - I. I さんの体験 私が印象に残っているエッセンスは、「ミムルス」です。ミムルスは、2ヶ月続けてとりました。私は、ふとした瞬間に何か不安な気持ちや心細い気持ちを感じることがよくありました。それは、道を歩いている...